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新規取り扱いファンド

お客様の多様な運用ニーズにお応えするために、フィデリティ証券が新たにラインアップに追加したファンドをご紹介します。

米国製造業株式ファンド(愛称:USルネサンス)

運用会社:BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

Oneグローバル中小型長期成長株ファンド(愛称:キセキ)

運用会社:アセットマネジメントOne

米国製造業株式ファンド(愛称:USルネサンス)

米国の製造業に関連した株式に投資し、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。

運用会社:BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

特色

  • 米国の製造業に関連した株式を実質的な主要投資対象とします。
  • マザーファンドの運用にあたっては、BNYメロン・グループ傘下の運用会社であるニュートン・インベストメント・マネジメント・ノースアメリカ・エルエルシーに委託します。
  • 原則として、為替ヘッジを行いません。

「USルネサンス」のポイント

ポイント1:株式市場を牽引する米国製造業

米国には、大規模でグローバルに活躍する製造業企業が多数存在し、世界の株式時価総額の上位にも名を連ねています。

ポイント2:今注目のテーマをリードする米国製造業

全てのグラフ、説明図等の出所はBNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン作成販売用資料より一部引用、抜粋。

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Oneグローバル中小型長期成長株ファンド(愛称:キセキ)

日本を含む世界の中小型株式のなかから、自助努力により長期的な成長を続けることが期待できる優良企業に着目し厳選投資を行います。

運用会社:アセットマネジメントOne

特色

  • 日本を含む世界の中小型株式を実質的な主要投資対象とします。
  • 銘柄選定にあたっては、外部環境の変化に高い耐性を持ち、自助努力による長期的な成長を続けることが期待できる世界の優良企業に着目します。
  • 企業間のビジネス関係に着目した銘柄分散により外部環境の変化への抵抗力を高めつつ、特に確信度の高い銘柄に厳選してポートフォリオを構築します。

「キセキ」のポイント

ポイント1:成長を続ける世界の株式に投資

世界経済は拡大傾向にあり、将来も拡大していくことが予測されます。
世界株式への投資は世界の成長を取り込む一つの手段として有効と考えられます。
足もと20年のパフォーマンスをみると、世界株式はリスクは高いものの高いリターンとなりました。

<代表的な資産のリスクとリターン>

ポイント2:高い成長ポテンシャルを有すると考えられる中小型企業

中小型企業は、大企業と比較して、シェアの拡大などによる高い利益成長の可能性を有するものもあります。
過去20年をみると、中小型株式は、大型株式と比べて値動きが大きいものの、中長期的にみて相対的に良好なパフォーマンスとなりました。

<世界大型株式と世界中小型株式の推移>

ポイント3:外部環境の変化に高い耐性を持ち、自助努力による長期的な成長を続けることが期待できる企業に着目

世界的に認識されていなくても、業界では非常に有名で自社の強みをいかせる企業(ニッチトップ企業)は存在します。
世界中からこうした優良企業を厳選するためプロが綿密に調査します。

全てのグラフ、説明図等の出所はアセットマネジメントOne作成販売用資料より一部引用、抜粋。

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投資家のみなさまへ運用グループからのメッセージ

当ファンドの投資哲学は、「企業の成長とともに株価のリターンを享受する」という非常にシンプルなものです。「掘」「選」「磨」という3つのプロセスを通じて、成長力の高い企業の多い世界の中小型銘柄の中から、長期的に、外部環境の変化に高い耐性があり、自助努力で企業価値の向上が期待できる企業に厳選して投資をしています。

短期的には株式市場、個別銘柄の株価は、ありとあらゆるノイズに振り回され、大きく動くこともあります。しかしながら長期的にみれば、株価は企業が成長した分だけ上昇するものです。そのため、私たちは、「株価」ではなく、「企業」に着目するのです。

一つ一つ丹念に調査し、長期の成長性を精査した上で、ビジネスリスク分散を考慮したポートフォリオを構築する事で、長期保有に資する、長期的な資産形成の役に立てるファンドを提供していきたいと考えています。

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上記はファンド選びの参考情報としてご案内するもので、記載されているファンドを推奨または勧誘するものではありません。

各ファンドのリスク・費用については、「ファンドの詳細をみる」、もしくは各ファンド名をクリックして遷移する「ファンド詳細画面」にある「投資信託説明書(目論見書)」をご確認ください。

取り扱いファンド数は2022年8月末現在。

投資信託(ファンド)のお申し込みに関するご注意事項

ご案内の商品は、価格の変動等により損失が生じる恐れがあります。投資の判断はお客様自身の責任においてなさいますようお願いいたします。ご案内している個別の投資信託の中には、お客様の投資経験や、金融商品に関する知識、余裕資金の保有状況といったリスク許容度に対してリスクの高い商品が含まれていることがあります。実際の商品選択は、こうしたお客様のリスク許容度と照らし合わせてご検討くださいますようお願いいたします。

リスクについて

投資信託は株式、公社債等の値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動し、したがって投資元本および利息の保証はありません。よって、保有期間中もしくは解約又は売却時の投資信託の価額は、ご購入時の価額を下回ることもあります。こうした運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客様に帰属します。また、運用状況によって収益分配金の支払額は変動することがあり、あるいは支払われない場合があります。投資信託は、預金又は保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご確認ください。目論見書の入手方法についてはフィデリティ証券にお問い合わせください。

費用等について

投資信託のお取引では、以下の費用をご負担いただきます(税込)。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。また、費用等の合計額については、投資信託の保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 申込時に直接ご負担いただく費用:購入時手数料(投資信託の購入金額に対して最大3.30%)
    フィデリティ証券では金額指定にて投資信託の買付のお申し込みを承っております。この場合の購入時手数料は、購入金額(購入口数×当該買付に適用される基準価額)に各投資信託の所定の手数料率(税込)を乗じた額となり、お申込金額(ご指定いただいた額=お支払いいただく金額)の中からいただきますので、お申込金額全額が当該投資信託の購入金額となるものではありません(内枠式)。
  • 換金時に直接ご負担いただく費用:信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大1.0%)
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用:運用管理費用(信託報酬)(信託財産の純資産総額に対して最大年率2.585%。但し、純資産総額が減少した場合、実質的にこれを上回ることがあります。)
収益分配金に関するご注意事項

投資信託における分配金は預貯金の利息とは異なり、運用状況によっては分配金額が変わったり支払われない場合もあります。したがって、分配金支払いの実績についての記述は、あくまで過去の実績に関するものであり、将来の運用成果等を保証もしくは示唆するものではありません。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があります。その場合、決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さい場合もあるため、分配金の一部又は全てが、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

通貨選択型の投資信託に関するご注意事項

通貨選択型の投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型の投資信託の収益源としては、投資対象資産の価格の上昇、為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)、為替差益が挙げられます。一方で、投資対象資産の価格の下落、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)、為替差損により損失やコストが発生する場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。